2008.08.25 Mon 17:58

かみなり様は
オヘソを取って、集めて
それらを佃煮にしているのだという
驚愕の事実。
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2008.08.25 Mon 17:34

初めて恋人ができた時というのは、もう何から何までドキドキで
そういう部分に関しては「純粋」だったと言えるのだと思うのだが
でも、そこから様々な恋をして、様々な経験を経て、
プンプンにおう汚水の中に潜って沢山のウンコをひり出し
あるいは誰かのビチグソに頭からぶつかり脳震盪を起こし起こされしているうちに
小賢しかったり、汚い手練手管を身につけた、ザ・中年に
いや、その、アホな中年も沢山いるザ・中年の中でも
本当にその汚水の汚さをイヤというほどよーく知った人だけは
初めて恋した時分よりも、ものすごくピュアになっていたりする。
これが、ピュア・ザ・中年現象である。
つい先日、朝から晩までまる2日に渡る長丁場のイベント中。
酔っぱらった偉いさんに、何度も呼び出され、しまいには抱きつかれ、
首筋に気持ちの悪い接吻を受けたりしたあたしであるが_| ̄|○、;'.・ オェェェェェ
まーこのようなアホは沢山いるので
あたしの被害を見て周囲の友人たちの方がトラウマになったらしいが(´゚艸゚)∴ブッ
まー別にええのである。きもちわるっ、程度がわかるわ!と思うだけである。
とにかくあたしは、いつまでもギラギラした奴ってのは嫌いなんである。
恋したい、恋したい!とか、やりたい、やりたい!とか
女欲しい、男欲しい!誰かぁー誰かぁーみたいに物欲しそうな顔を
隠そうともしない。隠す努力すらできていない奴ってのが気持ち悪くてヤなんである。
がしかし、
たまに見ることのできる、ピュア・ザ・中年現象には微笑んでしまうではないか。
その長丁場イベント中に見たのも
昔、ものっすごい悪かったです感丸出しのザ・中年。
全身にお洒落系TATTOOが散りばめられ、
当時はびこっていたチーマー風のニオイがあたしの鼻先をかすめる。
いや、TATTOOが見えなくとも、人間の種類というのは
洋の東西を問わず「目」でわかるではないか。
視線ではない、目つきでもない、目の表情というのか、目のうつろいである。
こいつは、異常だ、とか、こいつは、もっさい、とか、どんくさいとか、
ずるい、とか、精神系のヤバさだ、とか、
こいつは、センスのいいやらしさがある、とか
こいつは、コアなアングラだ、とか、ただの元ヤンだ、とか、とか、とか。
その全身に感じのいいTATTOOの男(スタッフ)が
あたしたち女性スタッフが
「ちょー、オッサン(酔っぱらってるエライさん)ペンも!(もってきて)」と言えば
無言で、ホイとペンを持ってきてくれ。無愛想に立ち去る。
会計が合わずに、だるそうに待っているあたしの前のテーブルに座って
「いくら?」とこれまた強面に優しいもの言いで訊いてくる。
後で人づてに聞いたところによると、足りない分を出そうとしてくれていたらしい。
その人のブースに買い物に行った時、
「ダンナさんはサーフィンよく行ってるん?」と訊ねられ、あら、ダンナの知り合いか?と
「いや、最近は行ってないですねぇ〜」とドギマギのあたし。
「嫁はんの格好みて、大体ダンナはサーファーやろなと、モゴモゴごにょごにょ」
視線を合わさない・なんか話続かない強面全身刺青ムキムキ中年。
カワユス。
その後も、ぎこちない用件の接触がちらほら
最後の掃除の際、突然「ジャンケン!」と言われ、あせってグーを出すが
あ、あれは、何のジャンケンだったのか、未だに不明な……
ぷぷぷぷぷぷぷぷ、カワユス。
ブスーッとした顔して、よく気がつき、よく働き、話したいくせにモゴモゴゴニョゴニョ
カワユス。
ギラギラ感を消してる擦り切れた中年は
本来の意味の「かわいい」世代よりもカワイイ。
マヌケだからカワイイ。恐そうであるほどギャップで更にカワイイ。
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2008.08.25 Mon 16:38

やっぱりまた言われたのだけれど
いや、言われずとも、人の所作を見て
「あれ?みんな随分細かいことするのね」と感じることにより
しばしば、あれ?と思ってきたことなのだけれど
あたしという人間は
測ることが嫌いだということは知っていたけれど
それでもなんていうか、どこがというのではなく
自分で「きちんとさん」だと思ってきたのだが
あぁーそうだそうだ、時間とか仕事とか約束とか、そういう部分ね。
な、なんか昔から何かを人とやる時に
「おいおいおいおい、こら!性格出てるなぁ〜」としばしば言われ、
やり直してもらうのが箱の中に何かを仕舞うとか。(あーこれが一番多いね)
メモの文字のデカさとか、どこかを掃くとか、拭くとか、なんかそういう
あとほら、靴を中途半端に履きながら、歩いているうちに履くとか
何かを思い切りこぼす(ぶちまける)とか、渡すときに投げるとか ( ´,_ゝ‘)プッ
とにかく、この2日間のイベントで
いかに自分が一般男女に比べ、ぐーっちゃぐちゃで平気な人間かということが
自他共に、よーーーーくわかった。 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ……今、改めて回想したら、そうだわ。
何回も言われたことあったわ。
そらだって、靴のまま自分ちの3階まで上がる人間だもんね(´゚艸゚)∴ウフ
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2008.08.25 Mon 16:14

小さい時から大人の顔色を見て
自分が何とかしなくちゃとか、あたしの努力が少ないから両親がもめてるとか
あたしが成績を上げれば両親の笑顔が見えるとか
もっと大人が好む子になればママが幸せになるとか
ママに愛されたいからあれもこれも一番になろうとか
ママが笑うために何でも話を聞いてあげようとか
あたしが身代りになってあげようとか、ママの財布にお金入れてあげようとか
なんかさ、実際あたし、ママの財布にお年玉でもらったお金を
入れておいてあげたりとか……自分の悩みを聞いてもらうなんて考えもなく
ママの、パパや親類に対する憎しみを吸い取ってあげて、
今考えると、なんかそういう自分の方が親みたいなことを
当たり前のようにしていてさ……
でもね、こういうのって、あたしだけじゃない。
あたしの周りの女子にはすごく多い。
自分に起きた出来事はもう随分前に整理し、ある程度決別できているからいいけど
まだ、支配的な親のイメージに苦しんでいる友達も多いし、
それをやはり、彼氏との関係にスライドさせてしまっている場合もあるし
とにかく被支配者の役を何度も繰り返すことの悲劇が起きていることが多い。
これというのは、人間、失敗体験で終わらす(納得する)ということが
元来できにくいからなわけで、どうにか同じような経験をして
一度でも乗り越えられたというような成功体験に塗り替えたくて
何度も同じような支配者の下につこうとするものであるからなわけで
何も、被支配者の人がバカだとか、学習できていないということではないのである。
だから何も恥じることない。むしろ恥じるのはあらゆる手段を講じて
人をコントロールしていないと安心できない人たちなのであるから。
恥じる必要はないけれども
でもね、意識はした方がいい。
自分はこういう理由で、支配者を求めがちである。
それはまた「果敢にチャレンジして、また傷つけられることになるだけである」
ということを意識した方がいい。つまり、そんな不毛の関係は時間の無駄。
支配の呪術にかかってしまっている時というのは
もうね、恐怖にとらわれているからね、周囲に止められようが何しようが
支配者の気にそぐわないことをしてしまうのが一番怖いわけである。
けどね、その呪詛というのは、
被支配者が「今なんだか苦しい、怖い、悲しい」ということを理解できていれば
きちんとそれらのシステムを理解した人に一言、言ってもらうだけで
すぐに、ケロッと解けてしまうものなのである。
一言というのは
「大丈夫よ。その男(あるいは、あなたのお母さん)からの電話
イヤだなぁと思ったら、出なきゃいいのよ。会いたくなかったら会わなきゃいいの。
すぐに、なーんともなくなるから」
これである。
最初は、ポカーンという感じ。
本当にそれらの人に恐ろしい目で睨まれて暴言を吐かれ遺棄される恐ろしさが
なくなるもんであろうか、とポカーンとするのであるが
思い切って、それらの支配者から離れると、
なーんともなくなるのである。
あんなに恐れていた強大な存在だった母親が
何もできない小さな中年女に見える。
あんなに有能でステキに見え、また恐れ崇拝していた彼氏が
ただの廃人に見えたもんである。
そして、どんどん元気になってゆく。
へこまされていた自尊心がぷくぅ〜んと戻っている。
離れてしばらくすると、焦燥感とか空虚感が襲ってくるが
これはね、依存物質がなくなったからくる必要不可欠な空虚感なの。
そこを読書や家族と接することで埋めてゆくことに慣れるのが良い。
空気がよめる子?
そんなものになる必要ない。
不幸の連鎖なんて自分で断ち切れる。
被支配者さんはさぁ
自分が幸せじゃなきゃ、あなたの周囲の大切な人も幸せになれないんだよと、
教えられる親になれるんだ。
空は晴れ。あたしは自分の足で立っている。
さぁー外に出よう♪ってなるわけだ。
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2008.08.25 Mon 15:41

「マグロうまいナァ〜」
と、言いながらマグロを食べる猫!!!!!
エ゙━━ΣΣ(゚Д゚;)━━!!!
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2008.08.25 Mon 15:38

ここに書くのもキモイのではあるが
ここは一応、あたしの心のメモでもあるわけでして。
すぐに依存的なアホな方向・しんどい方向に走ってしまう自分が
読み返して、軌道修正すべき時のための「あーそうだったそうだった」を
整理して載せておるわけなので書くとする。
先日来、あたしを(おそらくは性的に)落とそう落とそうとして
とり憑いていた元ミュージシャンのかなぁり危ない奴なのであるが
仕事も終焉を迎えたということで、退治した。
こいつのように「依存したい」だの「昔の彼女に似てる」だの何だの。
見え透いてありふれたもの言いをしては
こちらの雰囲気を見抜いたつもりで、ああ言えばこう言う風に
非常にしつこく付きまとうタイプは、「ダメもと」の捨て身でくるから
正面から堂々と断っても、意味をなさないため、
こっちも適当に無視ととぼけを根気よく続ける根競べとなり
相手に「ダメだこりゃ」と思わせるしかない。ので。
携帯は、落したとか、ダンナに取られたとか、PCメールは見ないとか、あらぁ?とか
その時々にわざと違うことを言い、嫌がっていることを露にし
仕事のついでのように喋り出す私事を即座にシャットアウトし
あらゆる話をさせないことを繰り返した。
最後の方は相手も笑いながら「もうくそぉ、ムカつくなぁー」とか言っておったので
こちらも笑いながら「え?俺様のことかぁ?」と述べたのち「じゃ!」と言ったら
「あ”−もうー。はいはい……」と。
おそらく、挫折感を大きくもっていそうな男なので
変なところでプライドが高いはずであるから、本心は逆恨み状態にあるだろうが
今後は、こちらが後退して隙を見せない限り
あたしに下手に出ることはなくなるであろうし、あるいは風あたりがキツくなるかもしれぬが
勝手にせぃアホ!という感じである。
あたしゃ、性格の悪い奴ぁ嫌いだ!
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2008.08.21 Thu 13:18

ほっしゃんが背中をさすってあげたら
オエーッオエーーッと言って
レンコンを丸ごと吐き出したホンコン
丸飲みしてるのか?Σ(゚Д゚;)
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2008.08.21 Thu 13:08

数字あそび
数字あそび
数字の因縁てあるとおもう
数字あそび
数字あそび
昔は数字に色がついていた
昔は数字の羅列を色の羅列で覚えてた
その後棒グラフの形状で覚えてた
今はゴロ合わせで覚えてる
けれどキーデーは数字の並びを液状にしたイメージで覚えてる
そこで数字遊び数字遊び
昔から縁のある数字というのが決まってることに気づく
1月7日と
8月25日
1+7=8月
2+5=7日
25と7はいつもつきまとう数字
どちらも戦車のカード
マルチーズの命日とダックスの誕生日と
親友の子供の誕生日とアノコとあの子とあの子とあの子の
何かと何かが1と7と8と2と5でできてる
だから毎年、毎センテンス、頭に入ってる数字というのは
上書き更新されてゆくものなのに
この17258にまつわるものはなんだか積もってゆくイメージ。
数字が山になって積もっているイメージ。
あぁ、今年ももう、夏は終わりか……。
夏がまた終わってしまう。
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2008.08.21 Thu 12:51

同年代の女子に
大ラスのツッコミとして
ボンジュール!
と、言って肩を突き飛ばしたのだけど
はぁ?みたいな顔されたこと
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2008.08.21 Thu 12:46

自分が何かにまっしぐらになってしまっている時
たいてい、それは、良くないことか
いいことであるにしろ、いい具合の限度をはるかに超えている。
そういう時に、
その時点で一番自分の近くにいるか
近くにいる人のうち自分のことを一番心底心配してくれている人が
その、あたしの行動に、おそるおそる歯止めをかけてくれようとする。
たとえば、「ちょっとその人とは離れた方がいいんじゃないかと思うよ」とか
「ちょっとその子の名前を彫ったりするのは止めた方がいいんじゃないの?」とか
「ちょっとやりすぎだよ、少しは寝なよ」とか、とか、とか、とか……
それを聞いたあたしは、
その助言があまりに正しく
そしてあまりに耳に痛かったので
【この人とは趣味が合わない。】だとか
【この子はあたしの気持ちがわかってない】とかなんとか
もっともらしい言い訳を作って、その子に何かを言い放ち
その子の元を去り、その子に止められた何かに再び従事していたように思う。
おそらく、その子をとても傷つけるような形で……。
その時も本当はよくよくわかっていたんだよね。
そして今はもっとよくわかる。
自分が、勉強だとか、ある種の人間関係だとか、仕事だとか、ネットだとか、鎮痛剤とか
その他もろもろの嗜癖対象になりうるものに耽溺している時に
あたしの危なっかしさを察知して一番に止めてくれたのに
結果的にあたしが傷つけてしまった、妹とか女友達とか男友達というのが……
本当は一番正しかったんだよね。
何かに耽溺している時に、もめるのを覚悟で
止めてくれる、その世界から引きずり上げようとしてくれた人というのが
何年か経って考えてみたら、そういう人は今でも
そう、交流がなくなった今でも、気にかけててくれるんだよね……
彼らが言うことが正しかったのに、バカだなぁ、あたしはって
あんなに大切な関係を嗜癖の快楽のために崩したばかりか
傷つけてしまって。
バカだなぁ。バカだったなぁ、あたしは。
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